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ヒーリング

ここでは、ヒーリングについて色々書こうと思います。
先ず、ヒーリングとは元々人が持っていた癒しの力を
再び伝授という手段を使い甦らせる技でもあります。
だから誰でも出来ますし、又伝授を受けなくとも人によっては、
癒しの能力が残っており使える方がいます。
伝授とは、ヒーリングの名前が違っても宇宙のエネルギー
癒しのエネルギーを自分の体に通し自他共に癒されたり
通路としての道を作る手段です。
伝授を受けていない人は、自らの気を流してしまいやすく疲れます。
直接、遠隔ヒーリング、伝授の差について
私個人の意見としては大きく大差が無いと思っています。
家族のヒーリングを遠隔で受けて身内の方が
時間になって横を見ると光が家族に注がれるのを見たという報告もあり
時空を超えてエネルギーは注がれてるようですし報告から見て問題は感じません。
ただし、やはり実際に目の前でやってもらうと直接温かさやエネルギーも流れますので
人によっては直接が良い場合も否めません
対面は緊張して全く感じれなかったという方が
遠隔で感じ改善された場合もあるので個人差というのが多くあります。
伝授に関しては、自分で施術を行う分には
遠隔伝授で十分かと思います。
マスターとなり、他者に伝授を行う事は責任が生じます。
マスターとなればヒーラーのレベル、品格を落とさない努力をするために、
多くの遠隔、直接の伝授、施術を自身で経験してから経験を積み、
他のヒーラー先生方の技を盗みましょう。
ヒーリング施術などの体の変化の免疫学からの解説
★体や一部が熱くなる、温かくなる、眠たくなる
細胞が活性化され細胞に十分な酸素と栄養が行き渡り、体温が上昇する結果
★ヒーラーの手から
科学的にヒーラーの手を測定すると、
生物フォトン、赤外線、低周波、音波、電磁波などが放出してるようです。
更に、脳からアルファーファが出ており
ヒーリングを受けてる側に免疫力の向上の影響を与えてるという報告があるようです。
▲最後にイシスから、
ヒーリングは魔法ではありません。
宿命の死、苦しみを変えることは出来ません。
命を永らえさせる技ではないという事、
最大限癒してあげたいと手を当てたならば見えぬ形で当人の痛み、苦しみを取り除ける範囲で取り除くヒーリングを施した事と成ります。
何よりも前提に医療行為ではない事、診断をしない事、、病院や医師の治療を適切に受けた上での施術を心がけるのも大事です。
●ヒーラーは安易な考えではなく人の望みや命を託されている仕事であり、安易に考えるものではない、精進を怠るべきではない職種である事を忘れてはいけません。
ヒーラーの何よりの大事な心は、癒してあげたいという愛の心であり、効果云々ではない、ただ愛をこめて手を当てる事である。
と思う。
ヒーリングマスター・イシス
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